ウェブアクセシビリティ方針
株式会社EqualFrontiersは、障害のある人を含む誰もが当社の情報にたどり着き、問い合わせや応募ができるよう、ウェブアクセシビリティの確保と向上に取り組みます。取締役CEO自身が、頭部スイッチ1つでパソコンを操作する当事者です。
対象範囲
equalfrontiers.com で公開しているページ(日本語・英語)。
外部サービス(YouTube 上の他社の動画、note、Google の reCAPTCHA、Microsoft Office の埋め込み表示など)の中身は対象外です。なお、紹介している Google の Project VOICE のドキュメンタリーは、Google Japan により字幕と音声ガイダンス版が提供されています。
目標とする水準
JIS X 8341-3:2016 の適合レベル AA への準拠を目標とします。あわせて WCAG 2.2 のレベル AA を参考にします。
これまでの取り組み(2026年10月)
- 自動検査ツール(axe-core)で主要ページを検査し、WCAG 2.2 AA の項目で検出された問題を修正しました。
- キーボードとスイッチ操作でのフォーカスの見え方、移動の順番、読み上げ順を確認しました。
- 当社が公開している動画(AI研修)には、日本語の字幕を付けています。
- お問い合わせフォームを使いにくい方のために、メール(事業所は電話も)の窓口を用意しています。
既知の課題
ロボット確認(reCAPTCHA)は外部サービスのため、操作しにくい場合があります。その場合はメールでご連絡ください。
お問い合わせ
使いにくい点や、読めない情報があればお知らせください。[email protected]
策定日:2026年10月21日